ミラフィール

【赤ちゃんが夜通し寝る方法】まずはおむつを変えるのもあり!

朝までゆっくりと眠れる。

そんな生活をいつから送っていませんか?

2時間置きの授乳を経て、少し眠ってくれるようになるかなと思った矢先、夜泣きが始まる…

1日中眠くないですか?

夜に子供が起きるのはもしかしたら、おむつが合っていないことが原因の可能性があります。

末っ子(4ヶ月)のおむつをミラフィールに変えたとたんに、夜泣きがなくなりました。

今では5、6時間ぶっ通しで寝ています。

朝まで眠れる幸せをミラフィールで手に入れてみませんか?

結論を早く知りたい方は今記事のまとめまでジャンプできます。

赤ちゃんが夜通し寝るには?おむつのメーカーを変えるのもあり

あなたはおむつをつけて眠ったことがありますか?

正直に言うと、かなり不快です。

介護職をしていると新人のころ実際におむつをつけてみるということをする場合があり、おむつに排泄したこともあります。

私の感想は「ただただ、不快。」

ごそごそしている
かゆくなる
むし暑い
じわ〜と広がる不快

とても眠れる状況ではありませでした。

これと同じような環境を日常的に繰り返している赤ちゃんは絶対に不快なんです。

私が感じた不快感を赤ちゃんの不快感として代弁します。

おむつの肌触りがごそごそ

まず、ごそごそ感が最悪です。

紙ですからね。

素肌に常に紙素材のおむつが当たっていることで生まれる不快感。

肌触りはおむつを開発する上で特に気をつけるポイントです。

できるだけ、ふわふわに仕上げるのですが、紙の柔らかさにも限界があります。

なぜ、紙がごそごそしているのかというと、パルプを原料としているからです。

パルプとは簡単にいうと植物を繊維状にしたものです。植物の細胞はセルロースという硬い細胞膜があります。

硬い物質をいくら細かくしたからといって柔らかくなるものではありません。

手で触って柔らかいと感じても実際におむつを当ててみるとどうしてもごそごそ感が出てしまうのはパルプという硬い物質を使っているからなんです。

このごそごそ感は眠りを妨げる原因にもつながります。

おむつが当たっているとかゆくなる

ごそごそしていると当然、肌が刺激されます。

かゆみはそこから発生します。

大人の肌でもかゆみが発生するのであれば、肌が繊細な赤ちゃんがかゆくならないわけがありません。

私たち大人は寝返りをうって不快感を逃しますが、赤ちゃんは同じ姿勢で寝続けます。

不快な状態で同じ体勢でいるのは我慢を覚えた大人でも30分が限界です。

親に抱っこされて安心感で眠る赤ちゃんがベッドに置いた瞬間に泣いてしまうのは、不快感から逃してくれる人がいなくなったと思って泣いている可能性もあります。

眠ったかな?と思っても数分で起きてしまうのは不快感を逃して欲しくて親に訴えているからです。

おむつはむし暑い

眠っているあいだ、人は汗をかきます。

赤ちゃんはまだ体温調整がうまくできないため、汗をかきづらいのですが、それでも汗はかいています。

とくに、お腹周りとお尻部分がむし暑いです。

おむつのお腹周りが波打った形状をしているのは、その隙間から湿気と熱を逃がすための工夫です。

おしっこの湿気と汗の湿気を逃がす工夫はされていますが、やっぱりむし暑いんです。

おしっこをしたあとのおむつの中の湿度は90%以上になります。

それに加えて汗もかいているとなれば、考えただけで不快ですよね。

こればかりは起きてもしょうがないかなと思ってしまいます。

おしっこをした時のじわ〜という広がり

おしっこは体温と同じくらいの温度です。

それがじわ〜と広がる感覚を想像できますか?

これを体験した私は不快感でいっぱいでした。

おしっこ後のおむつの中の湿度は90%以上です。それに加えておしっこが広がる感覚は、今すぐにでも脱ぎ捨てたい衝動に駆られます。

赤ちゃんが眠り続けるには、この不快感をいかに感じないようにしてあげるかがポイントです。

おしっこしっかりと吸収して、むれを逃がしてあげる必要があります。

肌に当たる部分がおしっこをしてもサラサラな状態だと不快感が減りしっかりと眠れるようになります。

赤ちゃんがよく眠れるおむつとはどんなもの?

私が感じた不快感を取り除けるおむつが理想です。

ごそごそ感がない
かゆくならない
むし暑くならない
おしっこに気づかない

これを達成できるおむつがよく眠れるおむつです。

そんなものないでしょ?そう思うかもしれません。

ですが、あるんです。

最強最高のおむつ「ミラフィール」というおむつです。

ごそごそ感を感じない

ごそごそ感の原因はパルプです。

ミラフィールはパルプを原料とする紙を使っていません。

公式サイトではシルクのような肌触りと謳っていますが、実際の肌触りは本当にふわふわとしていて柔らかいです。

外側もふわふわとした質感で、内側も紙の感触がなく、ふわふわサラサラしています。

実際の表面の質感はこちら

柔らかな当たり心地は赤ちゃんの眠りを邪魔しません。

かゆくなる原因がない

通常パルプは生成直後は茶色をしています。

紙は白いですよね?

どうやって白くしているかというと、脱色をしています。

脱色に用いるのは、酸素系漂白剤です。

酸素系漂白剤は人体に無害といわれていますが、肌が弱い場合は肌荒れの原因となりえます。

ミラフィールはパルプ未使用のため、原材料に漂白剤等を全く使用していません。

また、一般的なおむつはおしっこを吸収したあと逆戻りを防ぐために、吸収面には不織布を使っています。

この不織布もパルプを使用して作られています。

マスクをつける生活となった今、肌に不織布が当たる感覚がわかると思います。

夏場を思い出してください。

汗ばんだ口元やあご、頬や首元にずっとマスクをつけていなければならないあの状態を…

すごくかゆくならないですか?

赤ちゃんはその状態を四六時中感じています。

そんな状態だとよく眠れないのも当然ですよね。

ミラフィールはパルプ未使用なので、不織布も使用していません。

常に肌が快適な状態でいられるように開発されたミラフィールはかゆみをとことん抑えてくれます。

だから、夜もぐっすりと眠ることができるんです。

むし暑さをしっかりと抑える

おしっこは体温とほぼ同じ温度で、肌には汗もかきます。

おむつの中は湿度が高くなりますよね。

通常のおむつには逆戻りを防ぐ目的で不織布が使われています。

水分が戻ってこないということは、水分を通しにくくなっているということです。

鼻の頭に汗をかいた状態でマスクをつけた時、マスクは濡れたままですよね。

水分を通しにくい不織布は水分の蒸発も妨げます。

なので、おむつの中は湿気がこもりやすいんです。

実際におむつの中の湿度を比較したものがこちらです。

数値にそこまで大きな差はありませんが、ミラフィールだけが80%台です。

ミラフィールはおむつ表面にしっかりと湿気を逃がしてくれますので他のおむつよりも湿度が低くなりました。

おしっこをした直後から湿気を逃がしてくれるのでむし暑いと感じることがなく、長時間快適性を保ってくれます。

おしっこをしっかりと吸収

おむつをして排泄したことのある私が感じた、じわ〜と広がる感覚でした。

瞬間的に吸収されずにおしっこが肌に当たる感覚です。

不織布を吸収面に使用している一般的なおむつは瞬間吸収に弱いです。

マスクも水分をすぐに吸収しませんよね?

おむつに使っているのはおしっこを吸収するために開発した不織布ではありますが、やっぱり僅かなタイムラグが生じます。

その僅かなタイムラグが安眠の妨げる原因になっています。

赤ちゃんの肌は繊細です。

少し違う感覚がするだけで不快感を訴え、夜泣きにつながる要因の1つとなりえます。

ミラフィールは瞬間的におしっこを吸収し、逆戻りを不織布では抑えられないため独自に開発した吸収体(“Thin-Dry“吸収体)を使用して逆戻りを防いでいます。

瞬時に吸収
肌におしっこを戻さない
しっかりと吸収しきる

この3つに長けた特徴を持つのがミラフィールです。

この3つがそろっているからこそ、赤ちゃんの安眠を妨げずにいつまでも快適でいられるんです。

おむつを変える以外の方法

環境を整えてあげるのが重要です。

赤ちゃんは少しの変化も敏感に感じ取ります。

まずは赤ちゃんの生活リズムを整えてあげましょう。

その方法はこちら

寝るまでの流れをルーティン化する
日中によく体動かす
寝る前にお腹を満たしてあげる
寝る前は部屋を暗くして過ごす

1つずつ解説します。

寝るまでをルーティン化

寝る前は毎日同じ流れにしておくことで赤ちゃんの体が流れを覚えます。

まずは寝かせつけの時間を決めて、そこから逆算していく方法が1番ルーティンを組みやすいです。

沐浴(入浴)
授乳
抱っこ

これが基本的な流れとなってくると思います。

この流れを必ず守り、ゆっくりとした気持ちで眠れるようにします。

夜寝る前の授乳は薄暗い部屋でする
掛物を同じものにする
寝かせるところを温めておく
お気に入りのおくるみなどを置いておく

流れの中に赤ちゃんが安心できるアイテムや環境を取り入れていき、毎日一定にしてあげましょう。

体を動かす

日中は体を動かすことで体力を使い、夜にはぐっすりと眠るようにします。

赤ちゃんが体を動かすとは?となるかもしれませんが具体的には以下のことがあげられます。

おもちゃを掴む
カサカサするもので興味をひく
うつ伏せの練習
スキンシップで笑ってもらう

こういったことで赤ちゃんの体力を使うことができます。

しかし、夜に寝かせたいから長時間続けたり、途中で眠ったからといってすぐに起こすのはNGです。

寝る前の授乳

お腹いっぱいになると眠くなりますよね。

赤ちゃんも同じです。

しっかりとお腹を満たしてあげることが必要です。

成長曲線がとか、飲ませすぎると太るとかそういったことは赤ちゃんのストレスにつながります。

ダイエットを経験したことがあるなら分かるかもしれませんが、食べたいのにガマンすることがどれだけストレスになることか…

ただし、過剰に与えすぎてはかえって逆効果となります。

口を離したらお腹いっぱいのサインですので、無理やり飲ませないようにしましょう。

少し暗くして過ごす

うとうととしてきたのに部屋が明るくてはなかなか寝付けません。

常夜灯にしたり、照明の明るさを下げるなど落ち着いた雰囲気の中で寝かしつけまでの時間を過ごしましょう。

薄暗い環境を整えてあげて、揺すりながら唄ってあげると赤ちゃんも落ち着いてやがて眠ります。

眠れ〜眠れ〜という暗示や早く寝てくれという気持ちは赤ちゃんにも伝わります。

こういう気持ちはかえって逆効果になりますので、抱っこしながら夫婦でゆっくりと今日あった出来事を話しているうちに眠っていたという事も私の場合は多々ありますよ。

赤ちゃんが朝までゆっくりと眠れる方法のまとめ

色んなことを試したけどなにが原因か分からない。

そんな方はおむつのメーカーの変更を検討したことってありますか?

意外とおむつが不快で眠れないなんてこともあります。

なぜ不快と感じてしまうのかは以下にまとめました。

ごそごそしている
かゆくなる
むし暑い
じわ〜と広がる不快

介護職の私が実際におむつをつけた時の体験から感じた不快感ですので、間違いありません。

この不快感を取り除いてくれるのが「ミラフィール」です。

ミラフィールの特徴(もっと詳しくみてみる)

パルプを使っていない
湿気を逃してくれる
瞬間的に吸収する

ごそごその原因である、パルプの未使用。
不織布(原料はパルプ)を使っていないのでむれない。
独自開発した“Thin-Dry“吸収体が瞬間吸収する。

これらの特徴が赤ちゃんの安眠につながっています。

ミラフィールに変えてから2,3時間ごとに起きていた子供(4ヶ月)が5,6時間をぶっ通しで眠るようになりました。ミラフィールを実際に使用したレビューや口コミも参考にどうぞ。

物は試しで最高最強のおむつを試してみてください。

無料でミラフィールを試せる方法も紹介していますのでぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

あなたもゆっくりと眠れる生活が手にはいりますよ。